
勝手に永井均評論ページ
名本哲也
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宗教と哲学の融合

1999年12月発表 2004年12月最終更新
永井均主要著作紹介
<哲学>の主観性と「哲学」の客観性の比較としての<私>論
いまや世界に誇る日本の哲学者と私が勝手に思っている永井均による
<私>論に肩透かしをくらわせ、その意義をマッサラにして、かつ永井が
語ったはじめの一歩をさらに封印してしまった論文。
<私>論を、ここまで頭をクリアにして沈黙し、かつ永井の議論の決定的な
自己破壊性を指摘したものはないかもしれない。
1999年の作品。思い入れなし。完成したらすぐに忘れる。(^^;
(と言いつつ、後で見直したら、かなりの間違いがあったので修正した・・。(汗))
<私>論理学による<私>論の形式化
2001年の作品。形式化した意味があまりなかったりする。(苦笑)
(こちらも、かなり修正した。)
<私>の変質の原因とその終焉(仮題)(工事中)
構想はできているが、多忙なため、遅くなりそう。
掲示板
<永井均関連リンク>
人物紹介
千葉大学大学院博士課程社会
文化科学研究科の永井均教授
哲学の劇場の永井均
はてなの永井均
arsvi.comの永井均
<私>論
生命学HPのこの宇宙の中にひとりだけ特殊な形で存在することの意味
ORIONの「私」がいっぱい
office-ebaraの永井均の<私>に魅せられて
民族音楽と哲学の館の<私>に関する思考実験
書評
三浦俊彦の世界の書評『<私>の存在の比類なさ』
MANIKANA=HOMEPAGEのあるインド人、永井均の『<子供>のための哲学』を読む
品川哲彦のホームページの書評『なぜ悪いことをしてはいけないのか』
wad'sの書評『これがニーチェだ』,書評『なぜ人を殺してはいけないのか?』
思考の格闘技の書評『ルサンチマンの哲学』
ほぼ日刊イトイ新聞の担当編集者は知っている。『これがニーチェだ』
■■■迷宮旅行社■■■のコウモリ論文を読む1,『私・今・そして神 開闢の哲学』
その他
クオリア・マニフェストのクオリア3の感想と不満
シャノワール・カフェの哲学的腹ぺこ塾レジュメ1,レジュメ2
ウィトゲンシュタインのホームページ
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